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MicroSoftは次回のOS Windows10の発表時にW7以降のOSに対しての無償アップグレードを発表した

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017-3-7 16:24
mssales  新米   投稿数: 20
MicroSoftは次回のOS Windows10の発表時にW7以降のOSに対しての無償アップグレードを発表した。
W10発売日から1年間の有効期間はあれども無償アップグレードに応じるらしい。
W8・W8.1は糞OSだから当然の処置だけど、W7も含めるの?今からW7を大事にしとかなきゃ!って、今のところW7が一番使いやすいから残しといてW8を消すか!さて、T3500の筐体に入れたEVGA板もそろそろ終わる。
このGiga板は汎用ケースWindy Pro1100に収まっている。
このケースATX対応だけあって以外にでかい。
E-ATXは収まらないのに、無駄なスペースがありすぎる。
いくら3.5インチキHDDが8台収まろうと肝心な板が収まらないと興醒めしちゃうね。
やはり、T3500くらいのコンパクトなケースでないとね。
が、今の主流はμ-ATXだからね、ATXにμ-ATXは収まるが逆は不可能。
丁度良いケースは無いものか?・・・・・・・無かった。
なので、今ドンガラで放置してあるT3500の筐体にGiga板を載せることにした。
この筐体、来たときはカバーが開いたままで到着した。
派手にDV受けて歪みが有り過ぎで閉まらなかったんだよね。
最初に整体からだったよ、背筋加工で引き伸ばし、中から押し出して伸ばす。
イロエロ手を掛けてカバーが締まるようにした。
おかげで、カバーラッチを押すと・・・・・・カバーが元気良く飛び跳ねてくるまでに回復したね。
って、LGA1366ソケットのピン曲がりが酷かったけどね。
そうとう虐待されていたんだろうね、かわいそうに。
リハビリが大事だからね、無事に更生して欲しいもんだ。
この筐体内部のブリキは輝いているんだよ、板もグリーンレジストが輝いていたほどだった。
いかにもヤレてグリーンレジストがくすんだT3500ジャンク板がもう1枚あるけどT3500のX58チップセットは好きになれない、制約がありすぎるから。
R指定の目盛が使えないワークステーションってどんな?まだGiga板のほうが自由だ。
某ブログでT5400に690の板を載せた勇敢な方の記事を参考にT3500にT7500板を載せてみようかと思ってケース内を見回す。
T5400はE-ATX、690はWTXと同じだ。
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・・・・・・・・本当にこのスペースに690板が入ったのか?・・・・・・・・うそだろ?・・・・・・・・本当に載ったのか?ブログではちゃんと載っていたけど・・・・・・・・リムーバブル部のフレーム切断して拡大しないと載らないのは解る。
ここは汎用品の500Wクラスを流用、そして、、、、、、DELLはPSU保持の部品が無い、天井からラッチで鶴するシステム。
しかし、本当に板を5mmくらい削ったんだね・・・・・・・恐ろしい!で、このT3500筐体、当然ながらDELL専用ケース。
Giga板を載せるにあたり最大の難関はI/Oリアパネル。
これはシャーシパネル切断して拡大するしかない。
そしてシャーシ右側は簡単に切削加工出来るが左側パネルを5mmほど削らないとバックパネルは収まらない。
天地は天側も簡単だが地側は何故かスクリュが一つ存在。
これは筐体バックパネル固定スクリュなので移動は不可能。
リベットなら打ち直し出来るんだけどねスクリュだから・・・・バックパネル加工せんと遺憾ね。
あとはDELLがE-ATXにたいしてGigaはATXなのでフロント部の目盛側スクリュホール2箇所が浮く。
これはDELLのマザーベースを切断加工して筐体に接着して加工すれば桶だ。
2箇所完全に邪魔な場所があるのでこれは切断だ。
内部のスクリュを留め切れないところは適当にウマかっておく。
冷却ファンはCPUとストレージ用に2連12cmで対応、当然にしてDELLは5ピンなのでカットしてピンアサインを差換えて対応。
PSUは・・・・・・・・・DELL純正T5500用875Wは勿体無いんでSeasonic550WかT3400の525WPSUを載せる。
ただ、汎用PSUはラッチがないんでここはT3400用を流用か?T3400の場合はコンセント差込部がフレームに被るので修正加工。
I/Oコントロールのピンアサインは前回テスタ当てて判明したので簡単だ。
PWRとHDD・LED、USBx2だけでいいんで取り出す。
しかも、Giga板はオーディオコネクタがあるのでDELLのコネクタがそのまま使える鴨?どうです?I/Oバックパネル部だけ我慢して加工すればあとは簡単なもんだよ。
これが終わればすべて、全部DELLの筐体でのPCが揃うことになる。
使わない時はラック下空けて置いておけば良いな。
なんて事を考えながら産廃予定のT5500用2ndCPUライザーカードを産廃予定のT5500に挿して動作実験をしてみる。
完全動作で出すのとジャンクで出すのでは意味合いが違うからね。
板にライザーをぶっすりと挿して電源を入れる。
・・・・・・あれ、電源が入らんな?やっぱり駄目か?・・・・・・ライザーに給電していねえじゃんかよ。
え〜〜〜と8P2分岐と8P延長ケーブルがあったはずだ。
板から8P外して2分岐挿して片方に延長と・・・・・・これでどうだ!電源入ってPOSTしたね。
ライザーのCPUファンと目盛ファンが行方不明っで表示するな。
両方憑いてねえもん!F1押してOS立ち上げる。
ライザーカードのCPUヒートシンクは専用品だからね。
日本ではまず入手不可能、1stCPUのヒートシンクベースに横穴空けてネジ切ってファンを付にゃあかんのよ。
ほんでファンケースが板固定マウントになっているんだよね。
汎用品のヒートシンクって手もあれど・・・・・偏屈DELLはLGA1366の場合取り付けネジは♂ではなく♀だからね、汎用品の流用は不可能なんだわ。
目盛ファンコネクタもDELL標準5Pではなく何故か専用4Pとこれまた偏屈。
www.keygoodjp.com
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