Welcome Guest 
ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
メインメニュー

microsoft office personal 2010

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016-12-29 15:00
jpkey2  新米   投稿数: 15


それとこれから出てくるOffice2013とどういう関係があるのだろうか。
windowsspeedyup.com
個人でSkydriveに登録、アクセスしたら、そのOfficeのクラウド版が使えた。

これからOffice2013が出てくれば、そのOfficeクラウド版がOffice2013。

と連携してそれが使うことになると聞いていたし、そう理解していた。いや、今回のこのニュース。

なんだかよく分からない。業務用にせよ、パーソナルユースにせよ、そうしたOffice。

ソフトがクラウド上で使えるようになれば便利になるのは当然だ。私自身、そして私たちのパソコンクラブでは。

この記事にあるGoogleドキュメントのワープロ、表計算、プレゼンソフトなどを実際に使っている。

それはすべて無料である。Googleのもの、中でもスレッドシート(表計算)ソフトは便利で。

実際のデスクトップのそれとその使い勝手はそんなに違わない。特にそれを使って便利なのは。

例えば、会員名簿、住所録を作るとする。その場合、管理者はその基本的なフォーマットをクラウド版に作り。

それを会員に公開するとともに、その編集権も与えてしまうのだ。会員はそれにアクセスし、自らの氏名。

住所ほか必要事項をそのシートに書き込めばいいのである。

そうすることでそれが50人であろうと何人であろうと会員名簿が自動的にできてしまうのだ。

それを印刷したければ直接的にもできるが、とりあえずデスクトップPCにダウンロードして。

MSOfficeソフトなり、上記のLibreOfficeなどで細かい編集作業をやる。
windows 10 アップグレード
それを印刷すればいいのである。本来はそんな印刷自体不要もし会員がその名簿?住所録が必要であれば。
投票数:0 平均点:0.00
返信する

このトピックに投稿する

題名
ゲスト名   :
投稿本文

  条件検索へ


検索
XOOPS Cube PROJECT
Powered by OFFICE-NOGUCHI XOOPS Cube Project