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まずは「First Release for Office 365」だ

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なし まずは「First Release for Office 365」だ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 | 投稿日時 2017-1-9 16:14
mssales  新米   投稿数: 20
まずは「First Release for Office 365」だ。
これは、Microsoftが新たにスタートしたもので、「Office 365の契約ユーザーが、一般リリースよりも少しだけ早く新機能を試す機会を得るための“お試しプログラム”」とされている。
 ただ、これはいわゆる「β版」とは異なり、すでに製品としての検証は済んでおり、一般提供より幾分か早めのタイミングで新機能を入手するための「お試しプログラム」という扱いだ。
OWA for Android Phone Microsoftが6月11日に発表したように、すでにプレリリース版の「OWA for Android」がGoogle Playで配布開始されている。
OWAとはOutlook Web Appの略で、スマートデバイスから手軽にOutlookの機能へアクセスできるよう、2013年にiOS版アプリ「OWA for iPhone」「OWA for iPad」を提供済みだ。
 今回のOWA for Android Phoneは、Androidにとっては初のネイティブクライアント版OWAだが、現時点ではいろいろと利用条件が厳しい。
まずAndroid 4.4(KitKat)以上のOSが必要で、さらに「small」「normal」に該当するデバイスでしか動作しない。
つまりKitKatがあっても「Nexus 7」などでは利用できない。
win10 アップグレード
 OutlookのメールボックスはOffice 365 for Business用となっており、(日本では未提供だが)Office 365 Personal/Homeといったサブスクリプションのユーザーは対象外となる。
その意味では、まだ正式版になる途中の「プレリリース版」といった感じかもしれない。
Oslo & Office Graph 「Oslo」(開発コード名)は2014年3月に開催されたSharePoint Conferenceで初めて発表された機能(アプリ)で、これを実現するために用いられる仕組みが「Office Graph」だ。
このOsloとOffice Graphを紹介したプレゼンテーションがChannel 9で、概要を紹介したものがOffice Blogでそれぞれ参照できる。
 機能的にはOffice 365上に記録されている情報を横断的に検索する仕組みとなっており、ユーザーが能動的に情報を探そうとしなくても、個々人にとって“そのときその場所”で重要な情報を整理してサービス自らが提示してくれる。
 必要な情報はExchange Online、SharePoint Online、Yammerでのユーザーの活動を基にパーソナライズが行われており、Office Graphによって可視化されている。
これを取り出すアプリがOsloというわけだ。
www.keygoodjp.com
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