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日本で放送の中国ドラマ「如懿伝(にょいでん)〜紫禁城に散る宿命の王妃〜」第5-6話あらすじ

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なし 日本で放送の中国ドラマ「如懿伝(にょいでん)〜紫禁城に散る宿命の王妃〜」第5-6話あらすじ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019-6-11 12:18
kimok2017  常連   投稿数: 55
総製作費約96億円!豪華キャスト&スタッフが贈る、愛憎渦巻く宮廷に生きる皇后如懿の人生を描いた中国宮廷ドラマ「如懿伝」のみどころを分かりやすく紹介する如懿伝 dvd。今、日本初独占放送!

第5話「“音”がつなぐ思い」

西洋の一夫一妻制の話を宮廷画家の郎世寧(ろうせいねい)から聞いた如懿。乾隆帝にそれは理想的なことだと話し、怒りを買ってしまう。延禧宮から足が遠のく乾隆帝が、結局は自らしたためた絵や書を如懿に贈り、仲直りをする。一方、富察(ふちゃ)皇后は後宮に莫大な経費が掛かっているとし、倹約するよう妃嬪たちに申し渡す。そんなある日、乾隆帝は琵琶の奏者、白蕊姫(はくずいき)という美しい女子に目を付け……。

第6話「新しい妃嬪」

如懿の侍女・阿ジャク(あじゃく)は、如懿だけが皇帝直筆の扁額を賜ったことを内務府で自慢げに言いふらす霜花の姫dvd。その話は富察皇后や慧貴妃(けいきひ)の耳にも入り、嫉妬に駆られた慧貴妃は、自分も直筆の扁額を手に入れようと乾隆帝に直談判に行く。そんなある晩、乾隆帝は夜伽の相手を後宮の后妃から選ばず、琵琶奏者の白蕊姫を呼べと王欽(おうきん)に伝えるのだった。
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